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ミヤ子ドリさんも「温泉へ行こう」御覧になってたんですね。
確かに「温泉」はヒロインもストーリーもぶっ飛んでましたね。でもなぜか癒されたもんです。このドラマがきっかけで加藤たか子さんのファンになってます、私。 ![]()
2007-05-23 Wed 02:23 | URL | MEAnoir #SEFye3cg[ 内容変更]
ご無沙汰しております。
荒唐無稽でも、見慣れてくると日常に見えてくるというある意味すごいドラマでしたね。加藤貴子には未だにこのドラマのイメージが抜けません。
2007-05-23 Wed 18:46 | URL | ミヤ子ドリ #-[ 内容変更]
前にお邪魔したことのあるミッチです。先日、コメントしようと思いましたら、なかなか開けませんでした。何だったのかしら。
この「どんど晴れ」、私も習慣になってしまって毎朝見ています。いろいろな見方があるんだなあとミヤ子ドリさんの意見を読みながら、勉強になりました。私は、ヒロインは少しお節介のところはあるけど、何事にも一所懸命で相手によかれと思って行動していると思いました。前に、ハクサンチドリを見たいというお客さんを山まで連れていって、とても喜ばれましたし、韓国の俳優さんの人探しにも付き合ったり・・・・・いつも困っている人を見ると、叶えてあげたいという気持ちになるのだと思います。決して、愚痴や人の悪口を言わないことも話だからでしょうが、偉い、出来すぎと思っています。それに比べて、東幹久演じる役は、いやしくもお客さんを扱っている身として考えられない態度です。いかにヒロインが気にいらなくても、ああいう態度では客商売もうまくいかないだろうと暗示させられます。現に、ヒロインの家族が訪れた時の客の扱いには驚きました。また、あの陰険なやり方を、ヒロインも他の人も女将に言いつけたりしていませんよね。まあ、話だからむきになることもありませんが、以上私はそんな風に感じて見ています。 ミッチさん、コメントありがとうございます。ミッチさんみたいな見かたをしている人がいると、皮肉でなく反省してしまいます。私はどうしても斜に構えたものの見方しかできないんですよ。まあ、感動することがないわけではないのですが、そういうことを表現するのが苦手で、ブログの記事にはできないという・・・。
もしも社会に出たことがなければもっとヒロインに同調できたかもしれません。本当にお客様のことだけを考えて行動すれば、ヒロインの行動もありなのだと思います。とすると、旅館という客商売のありかた、なんてことを考えてみるのがもしかしたら邪道なのかもしれませんね。 東幹久に関しては私も同意見ですよ。 これからもよろしくお願いします☆☆
2007-05-28 Mon 19:41 | URL | ミヤ子ドリ #FBmeRYGU[ 内容変更] |
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